[ 002 ] 龍井茶



税込み販売価格 

( うち消費税 : 94円 )
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商品の内容
在庫数
125g入
5
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●無農薬・無添加現地仕入れ●写真ご参照
お茶葉は美味しく食べられます。(炒めてもよし)
龍井茶の伝説;龍井茶(中国の十大銘茶の1つ)

清の乾隆帝が江南を訪問時、杭州龍井の獅子峰山の下に来て、村の女性がお茶を採ることを見て、百姓の気持ちをよく理解するのを示します。この日、乾隆帝は何人かの村の女性が緑緑とする10数株のヨモギの前でお茶を採っていることを見て、興味が湧いて、真似て、お茶を取り始めました。一握りを採ったところで、突然宦官は、急報のお知らせに来ます。皇太后は急病に犯されたとのこと、皇帝は、急遽、帰京になります。乾隆帝は一握りの茶をポッケットに入れて、夜も休まずに京城の道を急ぎました。後ほど、判明して、実は皇太后は山海珍味の食べ過ぎだけで、時にかんしゃくは上昇して、両目の赤い腫れ、胃の中で調子が悪くて、大いに病気になりませんでした。ところで、皇帝は皇太后の見舞いに来て、すがすがしい香りが伝わってきて、どんな良いものを持ってきますかと皇太后が訊ねます。皇帝は、おかしいと思って、どこから来るすがすがしい香りかを探してみると、杭州獅子峰山の一握りの茶で、何日か立つと乾燥して、濃厚な香りが馨っていました。皇太后は茶の味を味わってみたくて、女官はお茶を浸して、皇太后に届けて、すがすがしい香りは、鼻について、皇太后は1口を飲んで、両目はたちまちずいぶん心地良くなって、お茶を飲み終わって、赤い腫れは消えて、胃は膨れません。皇太后は喜んで言いました。杭州の龍井の茶は、本当に特効薬です。乾隆帝は皇太后がこんなにうれしいことに会って、直ちに命令を伝達し、杭州竜井の獅子峰山の下で、胡公廟前での18株の茶の木を御用お茶と命じて、毎年新しいお茶を摘みとって、皇太后に貢ぎ物を捧げました。今なお、杭州龍井村の胡公廟前での18株の茶の木を保存して、杭州へ旅行の際に一度尋ねて見ては、いかがでしょうか。
現地にいって仕入れて参りました。
無農薬・無添加なので、龍井郷の住民から、お茶葉を食べるようにしてくださいといわれました。健康に好いです。

粉にして、食べるのも良し。虫歯と口臭の予防になりますよ。超お薦めです。
夏に冷たいものの作り方;
10gのお茶と陳皮(熟したミカン科のオレンジを干したもの)少量と山楂子(サンザシ)少々を2Lの水に4時間以上に浸かったら、完成です。
糖尿病と血脂とコレステロールの値を下げる効果があるといわれています。
高血圧の方は、お湯に適量な蜂蜜を入れるのをお薦めします。